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| 世界最響のRPG、ここに鳴り―。 「アルトネリコ」シリーズ待望の最新作PlayStationR3で登場! 3本目の塔が存在する世界「ソル・クラスタ」。詩をエネルギーに変える種族「レーヴァテイル」により支配された世界を舞台に、 少年と少女が奏でる新たな"愛と絆"の物語。歌姫たちによる詩(ルビ:ヒュムノス)で描かれる"最響"のRPGを体感せよ。 ●絆を深め合い、少女達は新たな詩を紡ぎ出す ヒロインの心の中(精神世界)に入り、真の意味で絆を深め、 強力な詩魔法を紡ぎ出す"ダイブ"を行いながら、少年と少女は逃れられない運命に立ち向かう。 ●進化そして変化するヒロイン達に注目 ヒロインは、心の中に別の人格を持つ"多重人格ヒロイン"として描かれ、 より多面的な魅力を持ったヒロインと絆を深めていくことが可能に。 ●少女を護りながら戦う、絆が重要な詩魔法バトル 主人公達がヒロインを敵から護りながら戦況を組み立て、護られているという絆によりヒロインは衣装を解放し、 戦闘中の詩魔法をパワーアップさせる。 ●ゲーム初のR.A.H.システム(詩調合) 世界初となる"アクティブ楽曲生成システム"を搭載。戦闘中に流れるBGMに対して、 各種ゲームパラメータを元にリアルタイムにBGMの生成変化を実現。自分で生音の音楽を加工し曲を紡ぎだすことが可能。 豪華予約特典: 「アルトネリコ3 世界終焉の引鉄は少女の詩が弾く Official Visual Book」 B5サイズの豪華ハードカバー上製本仕様。 オールカラー全44ページに「アルトネリコ3」の魅力を満載! 凪良氏によるキャラクターイラストを中心に、 広告やポスター、パッケージなどに使用されたイラストはもちろん、 各キャラクターの設定・世界観設定や各種設定資料などを豊富に収録! |
カスタマーレビュー 
残念ながら期待はずれ・・ (2010-08-30)
| 1,2とやった事をふまえ言わせて戴くと、言葉は悪いですが劣化作品と言わざるえないです。
悪い点が結構目立ったので、最初に自分が気になった点を悪い点を書かせてもらいます。
まず、正直ストーリーがいただけないです。
・・と言ってもストーリーが気に入らないとゆうよりは、演出が気に入らないと言った方がいいかもしれません。
シリアスな場面が一転しておちゃらけたシーンになったり、緊迫したシーンのはずなのにバックの音楽が緊張感のない音楽だったり・・。
奇跡で戦艦がケーキになったシーンでは、余りの酷さにその瞬間やめたくなりました(モロ後半)。
ほぼ一貫して緊張感がなくゲームに入り込めませんでした。
戦闘もかなり酷くなっていました。
服を脱いで詩魔法の威力を高めるとゆう発想は中々斬新でよかったと思います。
しかし服をパージするのにコントローラーを振らなきゃいけないとゆうのが意味解りませんでした。
使える魔法も一人たった一種類で回復魔法もなく、おまけに魔法の演出をカットできない。
柔らかい敵は前衛でボコるだけで勝てるが、固い敵が出てきたとたんめんどくささが大幅にアップ。
雑魚の一戦闘なのにやたら時間を食い、それが次から次に来るためストレスは溜まる一方。
反面ボスすらほぼボコるだけで倒せるとゆう、全体の戦闘バランスの悪さが目立ちました。
無理にポリゴンに挑戦したためか出来が悪く、滑走するように走りバグもある仕様。
他のバグもあり、ちなみに自分はプレイ中6回バクでリセットしました。
サイトなどには載っていなかったですが、フリーズ連発。
新品のPS3が原因のわけもなく他のソフトでは発生してない為、これも仕様と思われる。
キャラの性格も後半イライラさせられるほど酷かったです。
同じ事を何度も問答しあい、「また言いだしたよこいつ!さっき納得したんじゃないのかよ!!」と思うシーンもありました。
・・なんか悪い点ばかり目立ちますね。
正直思い返してみても良かった点が、「服を脱ぐとゆう発想が斬新」と「相変わらずキャラデザインが良い」くらいしか出てこないです。
ぶっちゃけ2の方が全ての点において遥かに面白かったです。
なんか今作品ってアルトネリコって感じがしないんですよね・・。
自分の評価としては、残念作品です。 |
うーん。。。もう一息 (2010-08-10)
| まずは皆さんが言われている通り戦闘システムに問題あり。
敵の配置も数も分からずヒロインのピンチは声のみでしかわからない。戦闘画面も見にくい。
詩調合も曲調が変わるのみで種類は一種類だけ…正直少し期待はずれ。
3Dになったのはいいけど、画像が時々粗くなるのもあまりいただけなかった。
ストーリーも前作は節々に歌が使われて感動したけど、
今回はスピードありすぎで印象にあまり残らない気がします。
せっかくこれだけの歌い手を集めたのだからもう少し…と思います。
作品の集大成としてはともかくこれ単品ではお勧めできません。
前作と前々作をやった人はそこそこ楽しめる作品ではないかと。 |
けんかはやーめーて〜♪ (2010-07-22)
| 惑星再生に、謳う事で魔法を行使するレーヴァテイルと人間が絡む壮大なストーリー。
難易度も選べますし、その難易度でエンディング結果が変わる事は有りません。
やり込み度も有るし、物語も止め時が見つからない程の展開。
戦闘システムに慣れるのはちょっと大変ですが、慣れれば楽しくなって来る事請け合い。
そしてこの作品、音楽がもたらす影響が大です。
アルトネリコのシリーズは通して音楽が良いですね。
1、2、3、と劣化していないのはさすが。
マルチエンディングなのですが、最初にバッドエンドを見る事をお勧めします。
低評価は無視してOK。 |
駄作 (2010-06-26)
| つまらない 最初のバトルでリセットして翌日売りました。 好み以前にレベルがひくすぎます。 |
うーむ… (2010-05-10)
| 物語は普通だが戦闘に不満が多い作品
普通に前衛が敵を殴ってるだけでは倒すのに時間がかかりまくり
後衛の歌で倒していくのが主になるが、その歌の種類がとても少なく(1種類)
戦闘自体も単調ですぐに飽きが来る作品
前作の様な戦闘を期待しただけにとてもガッカリした
声優さんや物語目当てとしては有り・・かな?と言う事で星3
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